コンサルティング · 開発 · 保守運用

技術の判断を、
事業の論理で。

まず「やる価値があるか」、次に「どう作るか」。技術コンサルティングからカスタム開発、長期の保守運用まで、1 つのチームが責任を持ちます。他社が作ったシステムの引き継ぎにも対応します。

スクロール

約束ではなく、実績で。

300+ 納品プロジェクト

計画から保守まで、1 つのチームで

計画・開発・運用の間に引き継ぎの断絶はありません。

CONSULTING

技術コンサルティング

投資の前に、業務フロー、アーキテクチャ、技術選定を固めます。フラクショナル CTO にも対応。

DEVELOPMENT

カスタム開発

テンプレートではなく、チームの実際の業務に合わせたシステム。

MAINTENANCE

保守運用

監視、修正、更新、機能追加。公開後も責任を持つチームがいます。

ケイパビリティ AI 自動化ERP・システム連携ブロックチェーンWeb サブスクSEO / GEO

システム引き継ぎ

ベンダーと連絡がつかない?担当エンジニアが退職した?

他社が開発したシステムを引き継ぎます。まずコード、アーキテクチャ、リスクを診断し、次の一手をご一緒に決めます。

システム診断を予約
01システム診断
  1. 保守

    健全な状態。そのまま運用を引き継ぎます。

  2. 改善

    中核は使える。問題箇所を段階的に修正します。

  3. 再構築

    維持費が作り直しを上回る場合、安全な移行を計画します。

業界実績

最も深く関わってきた領域

フォワーディング

書類から見積もりまで、再入力なしで。

あるフォワーダーは OCR で書類を読み取り、別のフォワーダーは AI で見積もりを作成しています。この 2 つで、最も時間のかかる「書類を価格に変える」工程をカバーします。どちらも業務診断から本番運用まで私たちが担当しました。

フォワーディング向けの取り組み →
  1. 01

    輸送書類

    B/L、インボイス、パッキングリスト

  2. 02

    OCR 読み取り台湾

    項目を自動で読み取り登録

  3. 03

    AI 見積もり案米国

    運賃データと照合して作成

  4. 04

    担当者の確認

    人が承認してから送信

進め方

4 つの段階、1 つのチーム

米国・欧州・アジアの時間帯をカバーする分散チームです。

01

診断

業務と要件を整理し、作る価値があるかを判断します。

02

計画

アーキテクチャ、範囲、スケジュール、見積もり。

03

開発

段階的に納品し、各段階で成果を確認できます。

04

保守

公開後も監視、修正、機能追加を続けます。

自社プロダクト

自社でもソフトウェアを運営しています

最新のジャーナル

前のベンダーが保守をやめた。システムをどうするか

ベンダーから返信がない、担当エンジニアが退職した、技術資料が何も残っていない。まず何が自社名義で残っているかを確認し、そのうえで引き継げるのか作り直すべきかを判断します。

2026 年のクラウドと AI インフラの動向

IT 支出は 14.2% 増、データセンター systems は 55.8% 増、Kubernetes の本番利用は 82%。2026 年の数字がクラウド予算、アーキテクチャ、保守体制に何を意味するのか。

2026 年に注目すべき技術トレンド

AI 投資は倍増、組織の 88% が AI を利用、Kubernetes は AI のオペレーティングシステムに。2026 年に技術判断を実際に変える 5 つのトレンドを出典付きで。

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